梅木秀徳 馬頭琴・ホーミーコンサート

2012年10月30日(火)

charge 2500円+要オーダー


《 梅木秀徳 プロフィール 》

1977年岩手県陸前高田市生まれ。98年初めてモンゴルに渡り、
伝統楽器馬頭琴を手にしたことをきっかけに、モンゴルの音楽のとりこになる。
ホーミー指導の第一人者バータル・オドスーレン氏に素質を認められ、同氏の指導の下、
ホーミーを習得。モンゴル・ホーミー協会からプロフェショナル・ホーミー歌手の認定を受ける。
08年9月、西モンゴル・ホブド県にて開催されたホーミー・フェスティバル・コンテストにおいて
特別賞を受賞。また、シベリアのトゥバ共和国の喉歌ホーメイやアルタイ共和国の喉歌カイの演奏
にも力をいれ、当地を数度訪れ修行をする。現在も、モンゴルやシベリアの地を訪れながら修行を
積み、国内では全国各地でホーミー・馬頭琴の演奏者と普及に力を入れ活躍している。

モンゴル・ホーミー協会認定プロフェショナル・ホーミー歌手

※ホーミーとは
モンゴルで歌い継がれてきた伝統的歌唱法。一人で二つの声を同時にだして歌う喉歌。

《 予定曲目 》
モンゴル・ホーミーのメドレー
スーホの白い馬
アルタイ山讃歌
万馬の轟き他
約20曲

 


 

じぶこんLIVE

2012年8月24日(金)

open18:00 start19:00
チャージ 1500円+要オーダー


◎◎◎じぶこんプロフィール◎◎◎

唄い ディジュリドゥを吹く近藤裕子と
フラメンコギターでリズムを刻む辻岳春。
アジア・アボリジニ・アフリカ・・・民族を超えたサウンド、
そして、森羅万象への感謝に満ちた伸びやかな唄声で織りなす「じぶこん」。
宇宙が生まれ、星が生まれ、生命が生まれた細胞の記憶を追求し、
沢山の人達の魂と繋がり合いたいと願い、年間約100本のライブを行い、
只今じぶこんは幅を広げて活動中。
3rdアルバム「音の惑星」に続き、4thアルバム「地軸の珠」好評発売中!

http://www.jibucon.net/

 


 

田村たけし&和 (ギター&バンスリー) LIVE

2012年8月9日(木)

open19:00 start20:00
charge 投げ銭+1オーダー


◎田村たけし&和プロフィール◎

1979年 三重県伊賀上野生まれ
過去にアメリカ、ジャマイカ、オーストラリア、インド、パキスタンなどの国々を旅し、
その道程で独自のギター演奏スタイルを培う。
アンヴィエントサイケな響きのギター演奏に自然・生命・存在・宇宙への感謝の波動を込める。
東海地方を中心に各地のイベント、ライブスペースにて演奏活動中。
2011年「toyota rock festival(愛知県豊田市)」、「みずのまつり(岐阜県板取)」
[UFOミーティング(岐阜県高山市)」など出演。
パートナーであるバンスリー奏者「和」とのユニットでは即興演奏でのセッションを繰り広げる。
オーストラリア・ニンビンから犬山まで、旅の情景と自然と音を二人の演奏でつなぐ。
ともに愛知県犬山市在住。

http://music.geocities.jp/tamuratakeshi0318/

 


 

瞑想図 LIVE

2012年6月22日(金)

[OPEN] 19:00 [START] 20:00

[CHARGE] ¥2,000+1order

[LIVE] 加藤貞寿:シタール・瀬川UKO:タブラ・久野隆昭:ガタム

[後援] インド大使館

 

○ プロフィール ○

●瞑想図

HP
http://meisouz.exblog.jp/

 

●加藤貞寿(シタール)

1991年渡印。
インド音楽界の至宝、パンデット・モニラル・ナグ氏の演奏に魅せられ、
その後ナグ氏のもとで長年にわたりシタールの厳しい訓練を受ける。
1998年、ナグ氏より演奏活動及び指導の許可得て帰国。
2003年、ゴクル・ナグ記念財団設立に伴い、同財団代表として
日本におけるヴィシュヌプール・ガラナ(流派)普及と後継者育成を任される。
東京にてシタール教室主宰。
コンサート活動を中心に、TVCMやドラマ、映画音楽等にも携わっている。
2012年、CD「1/fゆらぎSitar」リリース。

HP
http://www.sitar-teiju.com/

 

●瀬川UKO(タブラ)

北インドで最もポピュラーなパーカッションの一つタブラの演奏者。
タブラは非常に豊かな表現力と汎用性をもっていてインドではポップス、
民謡、映画音楽、古典音楽、など様々な音楽に使用されている。
1997年インド・ベナレスでタブラに出会う。
2000年よりコルコタでファルカバード派の
巨匠パディット・シャンカール・ゴーシュ氏に師事。
帰国後インド音楽を中心に活動を開始。
様々なアーティストとの多くのセッションやレコーディングに参加している。
TV、ラジオやフェス等出演多数。
2006年ソロアルバムを「OZONOTETU」リリース。

HP
http://www.k4.dion.ne.jp/~uko/

 

●久野隆昭(ガタム)

日本唯一のガタム奏者。
南インドにて、ガタムの第一人者、V.スレーシュ氏に師事。
日印両国で活動し、年間100本近いライブをこなす。
ガタムとは、指・手首・腹を使って演奏する素焼きの壷。
楽器とコンナッコール(リズムを表す早口言葉)を使って、
南インドの数学的リズムを演奏する。
数字の美、が演奏のテーマ。
06年オールインディア・ドゥルパド・メーラにてアウォード受賞、
11年チェンナイ・ミュージック・アカデミー出演(以上インド)、
09年フジ・ロック・フェスティバル出演(日本)。
NHK-BSでの30分特集をはじめ、テレビ・ラジオ出演、新聞等への掲載も多数。

HP
http://ghatam.exblog.jp/

 


 

まっつん ディジュリドゥー Live & Workshop

2012年6月7日(木)

[Schedule]

15:00〜 Workshop&マッサージ
17:00〜 まっつんLIVE (投げ銭)
18:00〜 フリータイム
カプーの美味しいお食事やマッサージ、Workshopでお楽しみください。
20:00〜 まっつんLIVE(投げ銭)
※ Workshopとマッサージは終日、随時受付

[Live]
ディジュリドゥー以外にも楽器やエフェクターを多様した奏法で様々な音を空間に描きます。
かなり遠くにいけそうな不思議な音楽。アンビエント好きにはオススメです。

[Workshop]
なかなかディジュリドゥーのワークショップはないので挑戦してみましょう。
音の出し方、循環呼吸を伝授してもらい、体や空間への響きも感じよう。
ディジュ持参の方も参加出来ます。
ディジュリドゥー…ユーカリの木をシロアリが食べて中が空洞になったものを循環呼吸で
鳴らし楽器にします。
アボリジニが儀式で使い神と大地と繋がる道具です。
この機会に是非、ディジュリドゥーに触れてみてください。


◎ まっつんプロフィール ◎

岡山県出身。
2001年に広島県の宮島で行われたダライラマ提唱「世界聖なる音楽祭広島2001」に
参加して音に開花。その後香川を中心にアートパフォーマンスやバンドでの活動を経て、
2006年に帰郷。岡山県北を中心に、カフェやバー、クラブ、ライブハウスやおまつりでの
ライブ、和太鼓、舞踏、ヨガ、タイ式マッサージなどとのコラボ、保育園や被災地での
ワーク・演奏など、その活動の幅は広い。
オーストラリアの先住民アボリジニが使う民族楽器ディジュリドゥや、ブラジルの
カイサドラム、カリンバ、頑工、シンキングボウルなど様々な楽器とエフェクターを
多用した奏法で独自のアンビエントな世界観を表現する。
また、アーティストのサポートとしても活動する事も多く、
これまでに倍音アーティスト宇宙人おーちゃん、サックス・フルート奏者山本公成、
ギター・ブズーキ奏者中嶋恵樹(Eurasianrung)、縄文トランスRaBiRaBi×Piko、
宮崎の歌姫houちゃん、marron aka dubmaronics、人力倍音トランス
つちのこかぞくらと共演。
2012年、活動の拠点をついに東へ移す…

まっつんブログ
http://blog.livedoor.jp/h1978870/


◎イアルノあっこプロフィール◎

A型†うさぎ年†イアルノセラピーで、心と体のメッセージを伝えます♪
自然を感じ・出会い・音楽・鳥をこよなく愛するセラピスト。
夢は、一緒に居るだけで元気になるセラピストになる・笑って呑気に
生活できる安心安全な生活環境を作る・飼い馬で野山を駆け巡る・植物や動物と
話すように暮らしたい他諸々…
○2012年のテーマ「愛」「シンプル」

イアルノブログ
http://chouwa.eshizuoka.jp/

 


 

土佐拓也ワンマンカフェライブ

2012年4月20日(金)

start 19:30
チャージ:2000円(要オーダー)
サポート:松本侑大 (Piano, Chorus)


◎ 土佐拓也プロフィール ◎

10歳の時に初めてギターを手に取り、大学時代より本格的に音楽活動を開始する。
2005年2枚の自主制作アルバム『幾千の空の下』『simply face』、
single『四季の歌/smoking area』を発表(三作共に完売)。
同年開催の大阪初のワンマンライブで300人を動員し成功させる。
以降、東文化会館メインホール・SAYAKAホール・堺市民会館・さらには東京(原宿クロコダイル等)
でワンマンライブを展開。活動エリアを大阪に加え東京にも広げる。
2007年、楽市新生活倶楽部雑誌の短編ドラマに楽曲(主題歌・その他9曲)提供。
2008年、自身初のフルアルバム『human being』をリリース。
2010年、C2-Project 5th<Father>で初の舞台出演。
同時にイメージソング・劇中歌をまとめたsingle『刹那』をリリース。
2011年、single『さよならを隠して』をリリース。
同作をフィーチャーしたツアー「Humming-Bird Tour」は、大きな反響を呼んだ。
また、大阪城野外音楽堂で二日間に渡り開催され、延べ1500人を動員した『東日本大震災チャリティーフェスティバル絆』において初日のトリを務めた。
歌詞に込められている強いメッセージは共感を呼び、透き通った唯一無二の歌声は聴く人の心を洗う。
正統派ポップス・ジャズ・カントリー・南米音楽(サンバ・ボサノヴァ・フォルクローレ)など
幅広い音楽をエッセンスに持つ。特にバラードは最大の魅力である。

http://tosataku.com/mainpage.html



 

アフリカ太古の音色 SUMI ムビラソロライブ

2012年3月17日(土)

open19:00 start 20:00
チャージ:投げ銭 ※要オーダー


ムビラ・・・、
それはアフリカのショナ族に古くから伝わる、伝統楽器。
地平線の彼方まで続く黄土色の大地、
雲ひとつない群青色の空、
生命の強い鼓動がきこえてくる澄んだ空気。
ムビラの音色を聴いていると、
自然と心がアフリカにいざなわれます。
楽しみにいらしてみてください。


◎SUMIプロフィール◎

愛媛県出身。18歳の時にはじめての海外旅行、タイへの1人旅を経験。
それを機に海外を渡り歩き、2007年8月、おとずれた国の人々に、時には命を助けてもらいながら、
飛行機をほとんど使わず陸路での世界一周を達成(イエメンからソマリアへ船で渡ったのは日本人で初めて)。
この世界一周の途中、ジンバブエで出会ったムビラという楽器。
この楽器を使っていつかお世話になった世界の人々に恩返しがしたい、と2008年、
日本においてトンデライとワカと共に本格的ムビラ演奏グループ、マズィタテグルを結成。
2009年、ジンバブエのスピリットを奏でるムビラグループ、パシチガレムビラズに参加。
現在、日本から世界へと羽ばたくために東京で活動中。

マズィタテグルHP
http://mbira.jpn.org/



 

アジア&ケルト系音楽ユニット
KURIアコースティック LIVE
〜 風の森の旅人 〜

2012.3.4 (sun)
OPEN 19:00 START 20:00〜
チャージ ¥2000−(ワンドリンク付き)

●KURI( Katsu & Miho )プロフィール●

アジアやヨーロッパの民族楽器を取り入れたアコースティックな音楽を創り出す2人組。
アイルランド、アジア、東欧、沖縄まで世界中の音楽のエッセンスを取り入れ
日本人の感性で昇華させたワールドミュージック。


1997.7  : アイルランド第20回バリーシャノンフォークフェスティバル バスキングコンペティション優勝
2000.5〜8  : ヨーロッパ5ヶ国縦断ツアー
2003.1〜2  : フィリピン北部山岳地域ツアー
2005.6  : 愛地球博 地球市民村、フルムーンコンサート他
2006.5  : 国連60周年記念 別府国際平和映画祭
2007.5〜7  : フランス〜イギリスツアー(フランスメッツ市JAPANフェスティバル、イギリスグラストンベリーフェスティバル《GreenFutureField》他)
2007.12  : フィリピン コーディリエラユースエコサミット ツアー
2011.5  : エコシアターキャラバン ジャパンツアー イン 山梨
2011.5-6  : イギリス公演(ロイヤルナショナルシアターFoyer concert,グラストンベリー、チャリスウェルトラスト主催 フルムーンコンサート 出演他)フランス公演(メッス市JAPANフェスティバル)
2012.4  : 台湾横断ツア− 予定

<Katsu>


・ブズーキ(ギリシャ・アイルランドの弦楽器)・ギター
・バウロン(アイルランドの片面太鼓)・カリンバ・口琴・ボーカル

ギリシャの弦楽器ブズーキなど様々な民族楽器の音色や響きを取り入れた独自の“音”の世界を創り出す音の旅人。
フォーク、ロック、ノイズミュージックなど様々な音楽活動を経験した後、90年代初めから民族楽器を取り入れた音楽活動を始める。
97年以降KURIを中心に、全国各地での演奏やCDの制作を行っている。
ヨーロッパやアジアでの演奏の経験から、音楽を通じ、人はそれぞれの違いを超えて心を通い合わせることが出来ると確信する。
里山の森にある手作りの家での日本の四季を感じる生活や、旅から生まれるインスピレーションを大切にしている。
“音”を楽しむ竹の楽器作りのワークショップや“音”と共に語る詩の朗読や、”人と大地のつながり”をテーマにしたライブぺインティングなどアーティストとのコラボレーションも行っている。

 

<Miho>


・ティンホイッスル・ローホイッスル・オカリナ・メロディオン・竹笛・ボーカル
 
小さい時から“ムーミン”に出てくる“スナフキン”に憧れいつかそういう生活に就きたいと夢を膨らましていた。
11歳にてトランペットに夢中になりその後音楽の道を志す。
国立音楽大学トランペット科卒業。
数々のプロオーケストラやブラスアンブルなどのトランぺッターとして全国を演奏旅行する日々が続く。
その後新しい展開を求め渡英。
在英中のティンホイッスルとの出会いをきっかけにアイルランドに渡り改めて音楽の楽しさや、
大地と共に生まれる民族音楽の力強さを体感する。
帰国後1997年より本格的にCD制作、音楽活動を開始する。
2006年再び渡英。約1年、ロンドンに滞在し、日本人の感性を大切にしながら様々なジャンルの音楽グループに参加、
レコーディング、ラジオ出演、ダンスや映像とのコラボレーションなど精力的に行う。
2007年帰国後、KURIを中心とした演奏活動の他、ティンホイッスルや、オカリナのワークショップ、ソロ活動なども行っている。

 

Official Site
http://www.studiokuri.com/

Myspace
http://www.myspace.com/mihokuri

Blog
http://ameblo.jp/studiokuri/

 


 

セロハンテープサミット

2012年1月21日(土)

open18:00 start 19:00
チャージ 1000円+1オーダー



『セロハンテープサミット』とは…

東京を活動拠点として、
昆虫キッズや乍東十四雄などのライブやレコーディングにも参加するシンガーソングライター佐野千明。
セロハンテープサミットは、彼女の音楽をこよなく愛する静岡県中部在住の数人が、佐野が静岡県東部出身
であることにかこつけ、静岡とどうにか縁を持たそうと佐野に言い寄り、また、あらゆる人々の善意に支え
られながら、ほうほうの体で実現に至ったコンサートイベントである。



□白(佐野千明・鴫原美波・片岡敬)□

繰り返すありふれた日常も、斜め上から見る事で独自の世界を切り開いている三人ユニット。
近未来と交じった田園風景のようなどこか切ない楽曲。よく寝よく食べよくどんぐりを拾います。(F談)


□ヘロン□

1992年11月11日生まれ。三重県で育ち、暮らす。「死んだ毎日だった」小・中学校期を経て、
2009年の冬からカセットMTRによる曲作りを開始。ネット配信による楽曲発表を続けながら、
ライブ活動を行っている。

http://heronnokoushiki.soudesune.net/


 

宗玄カズヒロ・丸山研二郎・凪nagi アコースティックLIVE

2012年1月14日(土)

1部 19:00- 2部 20:30-
チャージ:1500円(飲食別)


◎ 宗玄カズヒロ ◎

言葉を解き放つソウルフルでファンキーなナンバーとシビアなバラードをベースに、
シンプルでポップな楽曲を制作し続ける石川県を代表するシンガーソングライター。

音楽ジャンルの枠にとどまらず、ギター1本でのライブを中心に、全国的に有名な民
謡『正調山中節』をダンス・チューンにリメイクしたり、男女ユニットやバンドなど
様々なパフォーマンスで活躍する。

スガシカオや山崎まさよしのディレクターなどを担当する高橋良一氏も注目するなど
近年活動の幅を広げている。

ホテル等でのレギュラーステージ、各イベントやTV、ラジオに多数出演中。

2008年から本格的に全国ライブ・ツアーを実施。

現在『Take-1』『KLAXON HEARTS』『故郷山中祭り』『SURVIVOR』『黄泉の国』5枚
の作品を残し、常に新しい宗玄ワールドを確立している。

公式HP http://dnarockcafe.com/sougen/



◎ 丸山研二郎 ◎

自由に景色を想像する音楽。
ギター弾き語りのソロステージから、
映像、朗読、舞踏、民族楽器などとの共演など、
幅広い活動をこなします。
1982年 静岡県浜松市生まれ。現在静岡市在住。

Official website
http://kenjiromaruyama.blogspot.com/



◎ 凪nagi ◎

海に風の無い状態を表す凪(なぎ)の様に穏やかで心地良いサウンドを目指し命名。
2009 年ユニット結成。現在静岡市内を中心にライブ・ボランティア演奏活動中。

【ボーカル】Shiho(シホ)…藤森志保美
【三線/ギター&ボーカル】Cyan(シアン)…石田晃彦
【パーカッション】…菅井はじめ

ブログ「シアンの あぎぢゃびよーな日記」
http://ameblo.jp/arch-sansen/


 

ZilL&大石晴士郎(PESO) ツーマンライブ

2011年12月4日(日)

open18:00 start 19:00
チャージ 2000円(1ドリンク+軽食付き)


ジルのアコギな毎日
http://ameblo.jp/zill-enjoymusic/

peso official web site
http://web.me.com/ari_336/peso/Home.html


 

つちのこかぞくLIVE

2011年11月15日(火)

open18:00 start 19:00
チャージ 1000円+1オーダー


◎つちのこかぞくプロフィール◎

ディジュリドゥ、口琴、ホーメイ、ギター、ジャンベ、アサラトなど
倍音をメインにお届け、おとぼけしています。 数年間日本をジプシーし、
そこでつながった人達と奇跡のfeatしながら、倍音とお笑いサウンドを展開中。

Myspace
http://www.myspace.com/tuchinokokazoku

 


 

青田ケンイチ&chuji アコースティックライブ

2011年11月11日(金)

open 19:00 start 20:00
チャージ 1000円+1ドリンク



◎青田ケンイチ(ボーカル、ギター) プロフィール◎

幼少の頃より音楽に囲まれ、親の影響でSurf Communityを肌に感じながら育つ。
96年度全国高校生音楽祭静岡大会優勝。
その後上京しBlackMusicに傾倒したバンドで活動を始める。
東京で様々な「ごった煮音楽」を経験後、
ソロシンガーとしてアコースティックギター弾き語りのスタンスに転向。
NEXT MUSIC AWARDS 05 1st 特別賞を受賞。各方面から高い評価を得る。
日本各地の放浪生活後、地元静岡でLIVEHOUSE UHUの店長をしながら
精力的にライブ活動を続け、2008年1st album[BLUECHANPLOO]を全国発売。

楽曲ごとに表情を変えるその歌声を武器に、ギター1本での弾き語り、バンド、
和楽器とのユニットなどその表現はまさにノンジャンルである。
高い音楽性に裏付けされたソングライティングセンス、
ひとつのジャンルに拘ることなく常に新しいジャンルに挑戦する姿勢は
非常に高く評価され、また曲ごとに表情を変えるその歌詞はメロディが
なくともひとつの世界として成立しているといわれている。
また、ライブでの気さくなキャラクターも彼の魅力のひとつである。
2010年自主制作mini album「ひかり」を発売。

青田ケンイチ OFFICIAL Blog
http://aotakenichi.blog60.fc2.com/

Myspace
http://www.myspace.com/aotakenich
 

 


 

瞑想図ライヴ

2011年10月21日(金)

open19:00 start 20:00
チャージ 2000円+1オーダー


20本の弦で美しい旋律を奏でるシタール。
倍音をコントロールして独特な音色を叩き出すタブラ。
鳴りを追求した壺を巧みに操るガタム。
3名による、悠久のインドクラシック音楽。
スリリングなステージは、深い安らぎから覚醒へと導きます。


○瞑想図プロフィール○

●瞑想図

http://meisouz.exblog.jp/


●加藤貞寿(シタール)
音楽家の両親のもと、幼少よりクラッシックピアノを学ぶ。
1991年渡印。
印度音楽界の至宝、パンデット・モニラル・ナグ氏の演奏と
人柄及びインド音楽の即興性に魅せられ、シタール奏者への転向を決意。
1998年、ナグ氏より演奏活動及び指導の許可得て帰国。
以降、東京にてシタール教室を主宰。
2003年ゴクル・ナグ記念財団設立に伴い、同財団代表として日本における
ヴィシュヌプール・ガラナ(流派)普及と後継者育成を任される。
インド古典音楽、舞踊団体ヴィシュヌプールを主宰。
2005年、インドコルカタ録音CD「音のゆりかご」を発売。

http://www.sitar-teiju.com/


●瀬川UKO(タブラ)
1997年渡印。タブラに出会う。
2000年よりファルカバード流派の巨匠パンデット・シャンカール・ゴーシュ氏に師事。
現在インド古典音楽や古典舞踊のアカンパニーに従事する一方、
様々なジャンルのミュージシャンと共演している。
更に映像作家やペインター、書道家とのコラボレーション、
映画のサウンドトラックへの参加など幅広く活動している。
最近は民族楽器スーパーバンド、アラヤビジャナ(ヨシダダイキチ、UA他)
のメンバーに加入しフジロックフェスティバルに参加した。

http://www.k4.dion.ne.jp/ ̄uko/


●久野隆昭(ガタム)
1979年8月31日 名古屋市生まれ。
2003年9月 東京外国語大学フランス語学科卒業。
在学中にアジア・中東・ヨーロッパ各地を旅行する中で、インド音楽を知る。
2003年10月 南インド・チェンナイにて、E.S.ラーマクリシュナン氏にガタムを師事。
2005年8月 パカワジ奏者カネコテツヤと、パーカッションユニット「Jai Bajrang」結成。
2006年2月 「オールインディア・ドゥルパッドメーラ」(インド・バラナシ)に出演し、アウォード受賞。
2006年3月 南インド・チェンナイにて、V.スレーシュ氏にガタムを師事。
2007年1月 「ティヤガラージャ・アーラーダナー」(インド・ティルバイヤール)出演。
現在日本で唯一のガタム奏者として、インド古典音楽を中心に、幅広く活動している。

http://ghatam.exblog.jp/

 


 

Keiju(Eurasian Rung) ソロライヴ

2011年9月14日(水)

open19:00 start 20:00
チャージ 2000円 1ドリンク付


311世界は新しい時代に突入した、後戻りできない今、
今回TOURは青きASIAをイメージするSOUNDスケープ
僕らの意識が日本をそして世界を変えていく
皆で本当の自由意識を感じよう!

GREEN ASIA TOUR


***KEIJU 恵樹***
ギター、ブズーキ、シタール、バリ笛

多国籍平和音楽団 Eurasian Rung(ユーラシアンラン)の隊長!?
数々の国々を旅した音のチャンプルマスター!
その圧倒的音で意識も放射能も飛ばそう!!
そう。あの美しい日本 ASIAを皆の心に蘇らせよう!!
Kitaro、フジコ・へミングの所属するDOMOレコードより
Eurasian Rungの新譜を含む6Albums 2011年に発表。

*LIVE音源
http://www.youtube.com/watch?v=j0GrX591tPI
http://www.youtube.com/watch?v=V65iYOOdzt0

*KEIJU/HP
http://www.geocities.jp/keijunakajima/index-2.html

*Eurasian Rung/Myspace
http://www.myspace.com/eurasianrung

 


 

じぶこんLIVE

2011年8月20日(土)

open18:00 start 19:00
チャージ 1000円+1オーダー


◎◎◎じぶこんプロフィール◎◎◎

唄い ディジュリドゥを吹く近藤裕子と
フラメンコギターでリズムを刻む辻岳春。
アジア・アボリジニ・アフリカ・・・民族を超えたサウンド、
そして、森羅万象への感謝に満ちた伸びやかな唄声で織りなす「じぶこん」。
宇宙が生まれ、星が生まれ、生命が生まれた細胞の記憶を追求し、
沢山の人達の魂と繋がり合いたいと願い、年間約100本のライブを行い、
只今じぶこんは幅を広げて活動中。
3rdアルバム「音の惑星」に続き、4thアルバム「地軸の珠」好評発売中!

http://www.jibucon.net/


じぶこんLIVE @ cafeCAPU 2010.06.26
http://youtu.be/9QCwyNokfPc

 


 

ESPIRA kentaro suzuki & tomoo nagai -JAPAN tour 2011-

2011年8月10日(水)

open19:00 start 20:00
チャージ 2000円(1ドリンク付)


◎ESPIRAプロフィール◎
密なコミュニケーションによる音楽的可能性の広がりと生身のダイナミズムを求め、
尚且つ物語や映像等の音楽以外のイメージを強く想起させうる音楽を目指すべく、
2006年にスズキケンタローにより結成。

 


スズキ ケンタロー[Kentaro SUZUKI]
(Contrabass、Electric Bass、作曲、編曲)
1973年生まれ、東京出身、パリ在住。フランスにおける音楽高等教育機関クラシック音楽コントラバス科、
並びにパリ第八大学にて学ぶ。これまで に JAZZ、ロック、バロック音楽、現代音楽、クラシック、ポップス、
即興演奏、ワールドミュージック等、多種多様なプロジェクトに参加。
近年では自身のプロジェクト「Espira」、「Otoms」の他に、映像、詩、演劇、ダンス、といったような
音楽以外のメディアとのコラボレーションも精力的に行う。
その核にあるのはいつでも「出会い」と、それによる音楽の進化と深化。
http://kentarosuzuki.com/


永井 朋生[Tomoo NAGAI]
(Drums、Percussion、作曲)
1975年静岡生まれ。東京芸術大学大学院修了。JAZZをベースに即興、ポップス、ロック 、
現代音楽などのプロジェクトに参加。自身のピアノトリオ “EPOUS”を初め、永田砂知子との”sto-mocs”、
青木秀樹、三浦陽子との”あふぷやん”、東雄一郎の”Flight of idea”モーリーロバートソンの ”ILCONFORMISTA”
などのセッションに参加。近年ではソロのプロジェクトとして、パーカッションによる楽曲を舞台や展示会場など
様々な空間に提供している。大切にしていることは「空間」。美術を勉強した経験もあり、
「間」や「空間」は切り離せない要素。
http://tomoonagai.com/


from ESPIRA New Album

Rambling http://www.youtube.com/embed/hggumBjyLaI
How Can We Learn To Fly 2 http://www.youtube.com/embed/_tGupeZFmuw
Searching For... http://www.youtube.com/embed/kPo1Y_gP0U4

 


 

Jaaja LIVE

2011年7月27日(水)

open19:00 start19:30
チャージ 1000円+1オーダー


◎ Jaaja プロフィール ◎

音楽や詩の分野で活動する長谷川雄一とイラストレーターである野端久美之によるユニット。
名古屋・覚王山でカフェ「喫茶Jaaja」を経営しながら、
絵や音楽、手作り雑貨制作などで個展、演奏会を全国で行なっています。
バンドには、いずれも雑貨作家でもあるポコシュカ(アコーディオン)、
dogo(トランペット)が主要メンバーとして参加。
手作りのかぶり物や衣装を身につけ、遠い異国の民謡のような、
ガチャガチャガラクタみたいな賑やかで少し寂しい演奏をします。
先日、半年にわたるヨーロッパ・ヒッチハイクツアーより帰国しました。
長らく品切れだった1stアルバムが音質向上+曲が追加されたリマスター版で復活!

・1stアルバム「Earrivato Jaaja」http://amzn.to/dAEBlw
・2ndアルバム「夜のククー」http://amzn.to/9modZI
・3rdアルバム「はだかのたまご」http://amzn.to/9lUXtZ

【HP】http://www.jaaja.jp
【My Space】http://www.myspace.com/cafejaaja

 


 

ジンバブエの楽器ムビラ演奏会 〜実近修平ソロライブ〜

2011年7月21日(木)

集合18:00 開演19:00
チャージ 1000円+1オーダー


南部アフリカ、ジンバブエのショナ族に千年間伝わるムビラは、
先祖の精霊と交感するために演奏されるスピリチュアルな楽器です。
修平君は伝統的なムビラの曲を現地ジンバブエで定期的に習得しています。
先月に引き続き来静してくれます!
トラディショナルな智慧に満ちたストーリーをお楽しみに♪


◎◎◎◎ 実近修平◎◎◎◎
1981年 山口県出身
2007年 ジンバブエへ行き、ムビラプレイヤーのRinos Mukuwurirwa Simbotiに学ぶ
2008年〜ムビラ奏者ユニット・チョコリンガーズとして全国各地で演奏する
2009年〜京都、東京、静岡を中心にソロでも活動中


チョコリンガーズ
http://www.voiceblog.jp/chocoringers/

Myspace
http://www.myspace.com/1004362283

 


 

タケシィ 沖縄 唄三線ライブ

2011年7月16日(土)

OPEN 19:00 START 20:00 (2ステージ)
チャージ:投げ銭 ※要オーダー

 

◎ タケシィ プロフィール ◎

1967年5月22日生まれ。神奈川県出身。
03年、コンサートで偶然耳にした三線の音色に魅せられ、自分も三線を手にするようになる。
その後、三線や沖縄音楽の素晴らしさを伝えるためにライヴ活動を始める。
現在、都内や多摩地区を中心に月十数本のライヴを展開中。
ライヴでは、沖縄民謡、八重山民謡、沖縄ポップス、オリジナルの曲等を演奏。
演奏スタイルは弾き語りがメインだが、サポートミュージシャンを加えてのコラボレーションや、
ジャンルを超えたセッションライヴにも積極的に参加するなどフレキシブルに活動中。
その一方で、八重山民謡の安室流保存会に所属し、八重山古典音楽の習得にも励む。
また、ミュージックスクール等で唄三線の講師として、沖縄音楽の裾野を広める活動もしている。


タケシィ音源「月ヲ見ル 君ヲ想フ」
http://www.youtube.com/watch?v=GoT-9nqo6M0&feature=player_embedded#at=29

 


 

会津里花 & TheSing2YOU お座敷LIVE

2011年7月2日(土)

19:00 START
チャージ(投げ銭)


◎TheSing2YOU プロフィール◎

名古屋を拠点に活動する男女ツインボーカルアコースティックバンド。
浦林くるみ(vocals)、かとうさとし(vocals.guitars.)の二人を中心に結成し、
現在も正式メンバーはふたりだけでありながら、年間100本を超えるそのステージは、
二人だけからバンドスタイルまでさまざまな表現で広がり、たくさんの人たちの奥の方を掻き回す。
ふたりの声から始まるみずみずしく流れ出す音色は、楽しく激しく大地を揺らす。
そのメロディ・グルーヴは何倍にも増幅されて、深い深い渦となってあなたを包むだろう。
そのあと残るものがあなたにとって何より愛おしいものであると信じて疑わない。
無限に広がりたい。

http://ts2y.net/pc.shtml

MySpace
http://www.myspace.com/thesing2you

 

◎会津里花 プロフィール◎

一五一会1本とヴォーカルによる弾き語り、一五一会のアンサンブル、インストで活動中。
「しぞーか(静岡)の島唄」を目指す。。(一五一会インストラクターでもある)
そしてベースプレイヤーでもあります。(最初の楽器を手にしてから33年たちました/2010年現在)
ここ数年間はコントラバスも弾いています。

MySpace
http://www.myspace.com/aizurika

 


 

ジンバブエの楽器ムビラ演奏会 実近修平ソロライブ

2011年6月23日(木)

18:00 OPEN
19:00 START
1000円(+1order)

南部アフリカ、ジンバブエのショナ族に千年間伝わるムビラは、
先祖の精霊と交感するために演奏されるスピリチュアルな楽器です。
修平君は伝統的なムビラの曲を現地ジンバブエで定期的に習得しています。
今回も智慧に満ちたストーリーを届けてくれることでしょう♪

◎◎◎◎ 実近修平◎◎◎◎
1981年 山口県出身
2007年 ジンバブエへ行き、ムビラプレイヤーのRinos Mukuwurirwa Simbotiに学ぶ
2008年〜ムビラ奏者ユニット・チョコリンガーズとして全国各地で演奏する
2009年〜京都、東京、静岡を中心にソロでも活動中

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=810761

 


 

ジル&丸山研二郎アコースティックギターLIVE

2011年6月19日(日)

18:00 OPEN
19:00 START
1500円(1drink)


[ジル]
日常のありふれた出来事や風景、喜びや悲しみ、挫折などから感じたことを
素直に描き、聴いてくれる人に勇気や希望、元気を与えたいと思っている。
2010年CD「夢のつづき」をリリース。
ポジティブで明るく楽しく、時には少し切なく「夢を諦めない」をコンセプトに
全国を廻り唄い続けている。
http://blog.livedoor.jp/zill131/


[丸山研二郎]
水の流れるように多彩なアコースティックサウンドによるオリジナル曲の他、
ジャンルも国境も問わない音楽性を持ち、朗読、舞踏、美術、映像、料理、
ヨガなどとの様々なコラボレーションをこなす。
現在、レーベルDNA MUSIC STATIONに所属し、
CD「光の雨の国」をリリース。日本各地で演奏活動中。
http://kenjiromaruyama.blogspot.com/

 


 

あいろみ LIVE

2011年5月28日(土)

18:30 OPEN
19:30 START
1000円(+1オーダー)

そこに浮かんだ空間で漂いうたうことを楽しむ
「あいろみ」
主に使う楽器はアコギとジャンベ
そこにまわる声と言葉。
光と影の中で、ゆらゆらとはじけるアコースティックライブ!


◎あいろみ ◎
うたとギター くまがい吏加
うたとジャンベ 橋本ゴウ
ギター 井口ボーイ


あいろみの部屋
http://airomi.michikusa.jp/

あいろみ 音源
http://www.youtube.com/watch?v=oQnAx_6Xk14
http://www.youtube.com/watch?v=p5_gCZSsVQY

 


 

KEIJU(ユーラシアンルン) LIVE
〜命の輝きを 新しい世界を築く きずき の為に〜

2011年5月18日(水)

19:00 OPEN
20:00 START
2000円(1ドリンク付)


◎ 中嶋恵樹プロフィール ◎

横浜生まれ 新宿育ち
20代で日本を脱出
インド他アジカからヨーロッパへと音楽の旅を続ける。
タイでの17年間に及ぶ活動に区切りをつけ、
現在アコースティックJAMバンドの最右翼と言われるEURASIAN RUNGを
中心にパワフルなライブ活動を展開している。
四国・剣山に通ずる神山の山の中でスローライフを実践しながら
国内外で活動を続けるユーラシアン・ルンのスーパーギタリスト。
Rock、Jazz、classic、民族音楽などあらゆるジャンルをMIXしたスタイルに、
これまでKeijuが巡った美しい異国の世界を感じとれる。
メインのギターの他にバリ島の竹笛「スーリン」、
インドのシタール、ギリシャのブズーキ、シンセサイザーなど。
2011喜多郎、フジコヘミングの所属するDOMOレーベルより
北米にてアルバムが発売予定。

http://www.geocities.co.jp/hollywood/7353/

 


 

実近修平ソロムビラライブ in 静岡
〜 祝!ショナのスピリットを感じてきたぜ!ライブ!!!

2011年4月25日(月)

集合 18:00
開演 19:00
チャージ 1000円


2時間ライブもカプーにかかっちゃ、4時間にもなる!
二階でゆっくり、ショナの世界を感じましょう。
ここがぼくの、チョコリンガーズの静岡の出入り口。

※チーのアフリカ展。同時開催!
アフリカンビーズのアクセサリーやかご・布等の雑貨の販売あり♪
現地で撮ってきた写真や映像も展示する予定でーす!

そして、今回のライブの飲食代などの収益金と雑貨の売り上げの一部を
東日本大震災の義援金とさせていただきます。

 

◎◎◎◎ 実近修平(チョコリンガーズ) ◎◎◎◎

2007年 ジンバブエへ行く。
ショナ族のmbira奏者、Rinos Mukuwurirwa Simbotiからムビラを学ぶ。
2008年 ムビラ奏者ユニット・chocoringersを結成。東京を中心に演奏活動。
2009年 東京→岡山→京都→山口→熊本→名古屋→東京→伊豆→東京とツアー。
2011年 2月3日から4月21日までムビラ修行の為、ジンバブエに渡航。

現在、ソロムビラ奏者として京都、東京、静岡を中心に演奏している。


◎◎◎ CHOCORINGERS/チョコリンガーズ ◎◎◎◎

南部アフリカ/ジンバブエの民族楽器ムビラの奏者四人。
西嶋俊介 永田翔平 石村行 実近修平

ジンバブエ国内にいるショナ族のムビラプレイヤー&メイカーの
Rinos Mukuwurirwa Simbotiにムビラを学ぶ。

chocoringers 音源
http://www.myspace.com/1004362283
ムビラバンド チョコリンガーズブログ
http://www.voiceblog.jp/chocoringers/

 


 

アジア&ケルト系音楽ユニット
KURIアコースティック LIVE
〜 KURIのあったかゆったりライブ 〜

2011.2.5 (sat)
OPEN 19:00 START 20:00〜
チャージ ¥2000−(ワンドリンク付き)

2011.2.6 (sun)
OPEN 18:00 START 19:00〜
チャージ ¥2000−(ワンドリンク付き)

 

●KURI( Katsu & Miho )プロフィール●

アジアやヨーロッパの民族楽器を取り入れたアコースティックな音楽を創り出す2人組。
アイルランド、アジア、東欧、沖縄まで世界中の音楽のエッセンスを取り入れ
日本人の感性で昇華させたワールドミュージック。


1997.7  : アイルランド第20回バリーシャノンフォークフェスティバル バスキングコンペティション優勝
2000.5〜8 : ヨーロッパ5ヶ国縦断ツアー
2003.1〜2 : フィリピン北部山岳地域ツアー
2005.6  : 愛地球博 地球市民村、フルムーンコンサート他
2006.5  : 国連60周年記念 別府国際平和映画祭
2007.5〜7 : フランス〜イギリスツアー(フランスメッツ市JAPANフェスティバル、イギリスグラストンベリーフェスティバル《GreenFutureField》他)
2007.12  : フィリピン コーディリエラユースエコサミット ツアー

などなど、世界をまたにかけて活動中!
昨年末に韓国・フィリピンでのツアーを終え帰国したばかり。

 

<Katsu>


・ブズーキ(ギリシャ・アイルランドの弦楽器)・ギター
・バウロン(アイルランドの片面太鼓)・カリンバ・口琴・ボーカル

ギリシャの弦楽器ブズーキなど様々な民族楽器の音色や響きを取り入れた独自の“音”の世界を創り出す音の旅人。
フォーク、ロック、ノイズミュージックなど様々な音楽活動を経験した後、90年代初めから民族楽器を取り入れた音楽活動を始める。
97年以降KURIを中心に、全国各地での演奏やCDの制作を行っている。
ヨーロッパやアジアでの演奏の経験から、音楽を通じ、人はそれぞれの違いを超えて心を通い合わせることが出来ると確信する。
里山の森にある手作りの家での日本の四季を感じる生活や、旅から生まれるインスピレーションを大切にしている。
“音”を楽しむ竹の楽器作りのワークショップや“音”と共に語る詩の朗読や、”人と大地のつながり”をテーマにしたライブぺインティングなどアーティストとのコラボレーションも行っている。

 

<Miho>


・ティンホイッスル・ローホイッスル・オカリナ・メロディオン・竹笛・ボーカル
 
小さい時から“ムーミン”に出てくる“スナフキン”に憧れいつかそういう生活に就きたいと夢を膨らましていた。
11歳にてトランペットに夢中になりその後音楽の道を志す。
国立音楽大学トランペット科卒業。
数々のプロオーケストラやブラスアンブルなどのトランぺッターとして全国を演奏旅行する日々が続く。
その後新しい展開を求め渡英。
在英中のティンホイッスルとの出会いをきっかけにアイルランドに渡り改めて音楽の楽しさや、
大地と共に生まれる民族音楽の力強さを体感する。
帰国後1997年より本格的にCD制作、音楽活動を開始する。
2006年再び渡英。約1年、ロンドンに滞在し、日本人の感性を大切にしながら様々なジャンルの音楽グループに参加、
レコーディング、ラジオ出演、ダンスや映像とのコラボレーションなど精力的に行う。
2007年帰国後、KURIを中心とした演奏活動の他、ティンホイッスルや、オカリナのワークショップ、ソロ活動なども行っている。

 

Official Site
http://www.studiokuri.com/

Myspace
http://www.myspace.com/mihokuri

Blog
http://ameblo.jp/studiokuri/

 


 

〜師走の三弦紡ぎ〜



2010.12.11(sat) pm7:00〜

投げ銭LIVE


◎タイムスケジュール◎

pm7:00〜
島唄風POPSユニット『凪』

pm7:45〜
津軽三味線福居流師範代『福居八大』

pm8:30〜
三線&一五一会&ウクレレ『白花』




凪サンの透き通るような歌声に癒されて‥

福居サンの津軽三味線で日本海を感じながら‥

白花サンであったか沖縄を思いほっくりして‥

一晩で3バンドも楽しめちゃう贅沢な一夜!

 

 

福居八大blog
http://blogs.yahoo.co.jp/sangen144maru

白花blog
http://www.voiceblog.jp/shirobana151e/

 


 

Keiju Solo Tour 2010



2010.12.7(tue) open 19:00 start 20:00

¥1500- with 1drink



いつもと違う窓から景色を眺めてみる‥

そんな非日常の時間‥

頭の中をからっぽに‥

美しい音世界へ




◎ 中嶋恵樹プロフィール ◎

横浜生まれ 新宿育ち
16年間タイバンコクに住み、タイの音楽界で活動。
現在は、四国・剣山に通ずる神山の山の中でスローライフを実践しながら
国内外で活動を続けるユーラシアン・ルンのスーパーギタリスト。
Rock、Jazz、classic、民族音楽などあらゆるジャンルをMIXしたスタイルに、
これまでKeijuが巡った美しい異国の世界を感じとれる。
メインのギターの他にバリ島の竹笛「スーリン」、インドのシタール、
ギリシャのブズーキ、シンセサイザーなど。


HP
http://www.geocities.co.jp/hollywood/7353/

 


 

「チョコリンガーズ」ジンバブエ民族楽器ムビラ LIVE

2010.8.4(水) 19:00 OPEN 20:00 START

¥1500(1ドリンク付き)


chocoringers blog
http://www.voiceblog.jp/chocoringers/

 


 

「アフリカ・大地の音色ツアーvol.3 バチシガレムビラズ&玄音ライブ」
〜ジンバブエのムビラとタンザニアのンゴマ〜

2010.07.04 (sun) 16:30〜18:00
・¥投げ銭制+要オーダー

 

『パシチガレムビラズ』
アフリカ南部ジンバブエ、ショナ族の民族楽器「ムビラ」の
伝統(パシチガレ)を修行し 受け継ぐムビラバンド。
天才ムビラ奏者・職人「ガリカイ・ティリコティ」のDNAを
受け継ぐショナ人トンデライ(マズィタテグル)、
それぞれ世界を放浪した末にジンバブエでムビラに出会い、
旅を終えた日本人のマサ(ムビラジャカナカ)、ハヤシエリカ、
スミ(マズィタテグル)を中心メンバーとする。
ムビラとは、その演奏によって祖先の霊を降ろすシャーマニズムの
儀式に使われる聖なる楽器。日本人、ジンバブエ人双方のルーツを大事に、
ムビラ音楽の中でともに踊り、歌い、無の境地に誘い、魂(スピリット)を
感じられる音楽を目指す。

マズィタテグル
http://mbira.jpn.org/

ムビラジャカナカ
http://www.mbirazvakanaka.com/

ハヤシエリカ
http://www.hayashi-erika.com/


『玄音』
タンザニアの太鼓とイリンバをベースに、クリスタルボウルなどの
ヒーリング楽器やお鈴(リン)などを取り入れ、
民族の枠を越え、ジャンルにはまらない“音”の世界を表現するユニット。
“音楽”と言うよりも、楽器の音色、響きやゆらぎを生かした“音”の世界を追求。
その時その場所にあう“音”を、感覚的にアレンジして表現し、
頭を使わずに身体で感じて内面で豊かに反応してもらう事を目的としている。

玄音
http://gen-on.com/

 


 

「じぶこん静岡3DAYSライブ」

2010.06.26 (sat)
・18:00 OPEN 19:00 START 2ステージ
・¥投げ銭制+要オーダー

 

〜じぶこんプロフィール〜
  
フラメンコギター・ディジュリドゥ・・・
多国籍な楽器達の民族を超えたサウンドとグルーヴ、
そして、伸びやかな唄声で織りなす「じぶこん」。

宇宙が生まれ、星が生まれ、生命が生まれた細胞の記憶を追求し、
沢山の人達の魂と繋がり合いたいと願い、2008年には約100本のライブを行い、
只今じぶこんは幅を広げて活動中。

3rdCD「音の惑星」に続き、4thアルバム「地軸の珠」好評発売中!
  
近藤 裕子 ボーカル・ディジュリドゥ
辻 岳春  ギター・ディジュリドゥ


http://www.jibucon.net/

 


 

「タケシィ 沖縄三線弾き語りライブ」

2010.05.21(fri) 18:00 OPEN 19:00 START
・¥投げ銭制


◆プロフィール◆

1967年5月22日生まれ。神奈川県出身。
03年、コンサートで偶然耳にした三線の音色に魅せられ、
自分も三線を手にするようになる。
その後、三線や沖縄音楽の素晴らしさを伝えるためにライヴ活動を始める。
現在、都内や多摩地区を中心に月十数本のライヴを展開中。
(昨年は、年間170余のライヴをさせていただきました。)
ライヴでは沖縄民謡、八重山民謡、沖縄ポップス、オリジナルの曲等を演奏。
演奏スタイルは弾き語りがメインだが、
サポートミュージシャンを加えてのコラボレーションや、
ジャンルを超えたセッションライヴにも積極的に
参加するなどフレキシブルに活動中。
その一方で、八重山古典音楽の習得にも励む。
また、ミュージックスクール等で唄三線の講師として、
沖縄音楽の裾野を広める活動もしている。


http://ameblo.jp/take-c-take/

 


 

「青谷明日香 レコ発ライブ」

2010.04.06(tue) 19:00 OPEN 20:00 START
・¥投げ銭制




青谷明日香 あおやあすか

秋田県生まれ秋田県育ち。現在は東京在住。
2003年に和風レゲエバンドminjahを旗揚げし、
全国津々浦々でライブ活動を展開、三枚のCDをリリース。
並行して2006年よりピアノ弾き語り活動を始める。
2009年にバンドは活動休止し、
それ以降はソロ活動に専念。
心の隙間に問いかける、懐かしい情景を歌い紡ぐ。
新作アルバム「さよならくじらぐも」をひっさげて
サックス吹きakaneとともに来カプー!


blog
http://aoyaasuka.jugem.jp/

myspace
http://www.myspace.com/aoyaasuka

 


 

「鳥井さきこ アコースティックライブ」

2010.03.21(sun) 19:00 OPEN 20:00 START (2ステージ)
・¥1500-(1ドリンク付)


☆ 鳥井さきこプロフィール ☆

気持ちがやさしくなるような、どこまでも心地いい空気に包まれる鳥井さきこ。
そのギターテクニックも然ることながら、彼女の持ち味である透き通るような歌声を聴かせてくれる。
「どろぼう」、「みそスープ」、「おこたこたこた」などどこか懐かしい情景を想起させるオリジナル曲を
流れるようなメロディと癒される歌声で唄う。

http://toriisakiko.petit.cc/

 


 

「じぶこん」LIVE 〜時空の旅・秋〜

2009.10.31(sat) 19:00 OPEN 20:00 START

投げ銭LIVE

〜じぶこんプロフィール〜
  
フラメンコギター・ディジュリドゥ・・・
多国籍な楽器達の民族を超えたサウンドとグルーヴ、
そして、伸びやかな唄声で織りなす「じぶこん」。

宇宙が生まれ、星が生まれ、生命が生まれた細胞の記憶を追求し、
沢山の人達の魂と繋がり合いたいと願い、2008年には約100本のライブを行い、
只今じぶこんは幅を広げて活動中。

好評の3rdCD「音の惑星」に続き、4thアルバム「地軸の珠」が誕生!!!
2009年 6月11日にリリース!
  
近藤 裕子 ボーカル・ディジュリドゥ
辻 岳春  ギター・ディジュリドゥ
http://www.jibucon.net/

 


 

 劇空間音楽パフォーマー「あやあね」LIVE

2009.8.1(sat) 19:00 OPEN 20:00 START

あやあね
歌の世界をより感じてほしいと自らの世界を「劇空間音楽」と名づけ、
2003年から劇と音楽をコラボした今までにない新しいスタイルで活動中。
「音楽を通していろんな方と出会い、
生きてて良かったと感じられる事が何より幸せ」と語る彼女の
ちっちゃなカラダから放たれる想像を超えたパワフルなパフォーマンスは
一度見たら忘れられない感動を呼ぶだろう。

http://blog.livedoor.jp/ayaaneonly1/

 


 

「チョコリンガーズ」ジンバブエ民族楽器ムビラ LIVE

2009.7.17(金)19(日) 19:00 OPEN 20:00 START

¥1500(1ドリンク付き)

 

アフリカ ジンバブエに千年の受け継がれてきた
ショナ族の伝統民族楽器「ムビラ」。
祭礼や儀式の時に先祖の霊や精霊との交信をするために演奏されてきた
神聖な役割を持つ楽器で、オルゴールの原型となったとも言われる。
ムビラ音楽は「神様との電話」とも呼ばれ、
音楽と言うよりも経文や精霊の言葉と捉えた方が近いのかもしれない。
ジンバブエに渡りムビラ職人であり弾き手のリノス・ムクリルクに師事してきた
四人組のチョコリンガーズがライブします!!

そして、同時開催でムビラのワークショップも開催決定!!!

 *ムビラ 弾き方ワークショップ
7/18(土) 19(日) pm3:00-6:00 
2000en (1ドリンク付)
※ライブ来場の方は500en引きとなります
※こちらは各日:定員8名限定です ご予約はお早めに〜

 

<< チョコリンガーズ プロフィール >>

2008年結成。
ジンバブエの伝統楽器ムビラを伝える、西嶋俊介 石村行 実近修平 永田翔平の4人からなるバンド。
リノス・ムクリルク<シンボティー>に学ぶ。東京を中心に活動。
ジンバブエー日本をつなぐバイウ”ライン。

http://www.voiceblog.jp/chocoringers/
http://www.myspace.com/1004362283

 


 

ファーストアルバム 発売記念ライブ
「モーフの旅 〜あの島の物語〜」



7月3日(金)OPEN:19:00- START:20:00-

1500円(1drink付)

モーフはマンドリン片手にヘムレンを連れて終わりのない旅に出発。
船に乗って向かう先はギリアイル島。
浜について森に入ると動物の音楽隊に遭遇。
モーフと愉快な仲間たちによる楽しいセッションがスタート。
森の仲間たちにきのこの家に案内された先は、、、、、
忘れていた子供の頃のあなたの旅
YoLeYoLeから飛び出した暖かくて優しい
モーフの旅の世界へ、さあ、行こう

 

● モーフの旅 プロフィール ●

YoLeYoLe、YAOAO、SOMA等で活躍の
マンドリン奏者RyujiがプロデュースするRyuji&Friendsユニット。
モーフの旅はRyujiの作り出す童話をもとに絵本を
子供に読むのと同じようにストーリー性のある音楽で
想像を無限に膨らませてくれる。
独特の路線での草の根活動から、老若男女やジャンルを飛び越え
たくさんの応援をもらい
ファーストアルバム「あの島の物語」をついにリリース!
メルヘンな音楽仲間で作り上げたこのCDはブルーグラスから
レゲエ、フォークまでありとあらゆる音楽の融合に、
童話の世界がドッキングして今まで聴いたことがない
楽しい音に仕上がった。
ライブになると自由に繰り広げるライブセッションは
毎回違った旅に連れて行ってくれる。
「モーフの旅」への招待。
嵐の中に迷い込み、一面のお花畑へ到着。
岩が話し、花が歌いだす。
モーフの旅の音楽が子供の頃、誰もが感じた心の旅を
きっと思いださしてくれるだろう

http://ryuji510.exblog.jp/
http://www.myspace.com/1004272854

 


 

'Hiyori ari!' レコ発記念ライブ
荒井 豊 ギターソロ



6月27日(土)OPEN:19:00- START:20:00-

1500円(1drink付)

 

朝のガラス越しに差すやわらかな陽射し
夕暮れ時のオレンジ色した西日
静寂な夜の月灯りなど
明度や彩度を変化させながら
時間の中をゆるやかに流れる・・・
ガット弦ギターのやわらかいあたたかな音色
スチール弦ギターのどこか懐かしい音色

 

■ 荒井豊プロフィール ■
'65年生まれ  愛知在住
学生の頃、ベーシストとしてジャズやブラジル音楽などを経験するも
オリジナルを志向するようになりギターに転向。
上京後、自己のグループ「タフ・ラフ」を経て、
様々なシンガーのサポートギタリストとしてライブ・レコーディングに参加。
同時に「一人きりのギター」の可能性を模索し始める。
'09年、ギターによる初のソロアルバム「Hiyori ari !」を発表。
「明度や彩度を変化させながら
時間の中を静かに流れるような音を出せたら、、
そして時に熱くドラマを感じるような曲を作りたい」
そんな想いを胸に日々ギターを弾いている。

http://quiet.exblog.jp/

 


 

4thCD「地軸の珠」発売記念全国ツアー

森羅万象を唄うバンド 「じぶこん」 LIVE

2009.6.10(水) 2部制 第一部 pm6:00〜 第二部 pm8:00〜

投げ銭LIVE

ディジュリドゥとフラメンコギターによるトライバル・ポップス・デュオ。
アジア・アボリジニ・アフリカ… 民族を超えたサウンドとグルーヴ
そして森羅万象への感謝に満ちた伸びやかな歌声で織り成す『じぶこん』

 


 

「チョコリンガーズ」ジンバブエ ショナ族伝統民族楽器ムビラ LIVE

2009.4.11(SAT)12(SUN) 19:00 OPEN 20:00 START

アフリカのジンバブエに千年の受け継がれてきたショナ族の伝統民族楽器『ムビラ』
先祖の霊と交感するミディアムのトランスを助ける道具として用いられる。
今回ジンバブエに渡り、ムビラ職人であり弾き手のリノス・ムクリルクに師事してきた
四人組のチョコリンガーズがライブします!

¥1500(1ドリンク付き)

当日は、ジンバブエの写真をアルバムにして展示したり、ライブメニューも
アフリカを意識したメニューにしようかと思ってます。
ライブ終了後もコミュニケーションタイムを作りますので、是非、ゆるりと
チョコリンガーズとコミュケートしてくださいね♪

 


 

TokiOtoAkari vol.10

「丸山研二郎 アコースティックギターLIVE」

2009.2.21(SAT) 19:00 OPEN 20:00 START

変則なギター奏法で独特の世界を創り出している丸山研二郎。
オリジナル曲の他、ブルース、ジャズ、ロック、フォーク、エスニック、ワールドミュージック、民謡、
唱歌、昭和歌謡曲と、ジャンルの垣根を越えた(そもそもジャンルという概念がない?)音楽性で珠玉の
ギターインスト弾き語りを披露してくれます。

2006年には自主制作によるCD「水景」をリリース。
時に水底にたゆたい、時に激しく揺れ、時に分裂し宙を飛ぶ
水の流れるような多様なアコースティックサウンドは心地よく心を打つものがある。

現在、静岡を中心に、ライブハウス各種イベントに出没するなど活躍中。

 


 

TokiOtoAkari vol.9

「会津里花」

2008.10.25(SUN) 19:00 OPEN 20:00 START

幼少の頃からピアノ、ギター、ベースを独学で弾き始め、以来多彩な音楽活動を行ってきている会津里花。
2003年に新しい和楽器「一五一会」※1と出会い、自分の楽器を手に入れてからはオリジナル曲を全て
一五一会で作るように。
2008年現在、一五一会伝道者としてインストラクターや静岡や東京を中心に年間50本ほどの弾き語り
ライブなどを行い、 その魅力を巷に広めるべく精力的に活動している。
一五一会をを通じて新しいインスピレーションを湧き上がらせて作り上げる楽曲は、ぐっと心に響く。
(※1「一五一会」 → ギターと三味線の長所を併せ持つ4弦ギター)

 


 

TokiOtoAkari vol.8

「塩倉亮治」

2008.7.6(SUN) 19:00 OPEN 20:00 START

ある時はブルースプレーヤー
ある時はフォークシンガー
ある時はボサノバギタリスト、、、、

まだ何色にも染まっていない
発展途上の無国籍音楽人

 


 

TokiOtoAkari vol.7

「とりいさきこ」

2008.1.12(SAT) 19:00 OPEN 20:00 START

静岡を中心に活動中のボサノビスト。
とてもギター歴4年弱とは思えないフィンガリングでギターを踊らせる。
ホンワカのほほん系の音楽・人柄で見るものすべてを和ませます。
でもホントはスポ根少女のさきちゃんなのです。 

 


 

TokiOtoAkari FINAL JAM 07  2007.12.8(SAT) 13:00 start



 

●タイムスケジュール●

13:00〜13:45 GERU
みずみずしくて、爽やかで、けして強くなく弱くなく、世界一優しい応援歌。

14:00〜14:45 無線楽団
女性のハミングみたいなゆるりとした優しい音色の世界最古の電子楽器テルミンによる生演奏。

15:00〜15:45 ウィアーズ
ボーカル祥子とピアノ千秋による優しく心地よい歌とどこか懐かしいピアノのアコースティックデュオ。

16:00〜16:45 アクリルアパート
ジャズピアノの中村タケヒトとJポップ感漂う透明感に溢れた歌声のボーカルりゅうによるジャズユニット。

17:00〜17:45 四つ葉
温かなメロディーと優しい歌声。そして笑顔。ほっこり元気がでるアコースティックデュオ。

 


 

TokiOtoAkari vol.5

『アクリル・アパート』 ピアノ:中村タケヒト ボーカル:りゅう

2007.9.29(SAT) 19:00 OPEN 20:00 START

今年3月にCAPUでライブを行い盛況だったジャズピアニカバンド『クローバー』のリーダー中村と、
ナチュラルで澄んだ歌声に定評のあるボーカルりゅうによる2人きりのユニット。
不器用で味のあるジャズピアノとJポップ感漂う歌声の融合は意外な透明感に溢れ、仕事をサボった日
の憂鬱、恋愛、地球、古代遺跡…多岐にわたるテーマのオリジナルナンバーの数々は好評を得ています。
不思議な懐かしさを漂わす音たちを秋の夜長にお楽しみください。

 


 

TokiOtoAkari vol.4

アコースティックデュオ『We're-s』

2007.8.25 (SAT) 19:00 OPEN 20:00 START 

ヴォーカル祥子とピアノ千秋の女性ユニット。結成されたWe're-sの名は「We're」=私たちに、「S」
=私達の周りのみんなを合わせて名づけられたという。
2人の出会いは高校の音楽室。友人に向けて送った1曲をきっかけに、音楽活動をスタートするように。
想いを歌に込めて届けたい…聞いてくれる人に喜びや元気を与えられたら…そう願いながら歌う
We're-sのライブは、まさに癒し。
ピアノのメロディーがどこかしら懐かしく、透き通った美しい声は、きっと聞いたものの心に響いて
くること間違いなし。音源のないWe're-sは希少価値高し!
心地のよい歌とピアノの音をお楽しみに。

 


2007

ToKiOtoAkari vol.3 『GERU』アコースティックライブ 4月21日

ToKiOtoAkari vol.2 『Clover』ジャズライブ 3月30日

ToKiOtoAkari vol.1 『四つ葉』アコースティックライブ 1月28日


2006

CAPU 4th THANKS LIVE vol.2 『無線楽団』テルミンライブ 12月9日

CAPU 4th THANKS LIVE vol.1 『練 -neri-』アコースティックライブ 11月30日